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NEW!!
 
IN/SECTS vol11

Vol. 11 特集『編集部がおすすめしたい新感覚! ヒト・モノ・コト』

2019.8.15 発刊

 

BACK NUMBER
 

 
Edition 特集『わたしたちの谷6案内』
2019.5.25 発刊
IN/SECTS edition

わたしたちインセクツの編集部があるのは大阪の谷町六丁目。
通称“谷6”です。
心斎橋からは歩いて15分くらい。
だけど、長屋の残る下町でユルいムード。
そう、ほどよい生活感がある。空堀商店街も賑わっていて、
ベビーカーを押すお母さんをよく見かけますね。
そして、ここ数年で個性的なお店もたくさんオープン。
いま、大阪のちょっとしたホットスポットと言えるのかも。
この本では“ローカル・カルチャー”をテーマに掲げる、わたしたちのスタンダード、というか、ふだん通っているご近所さんたちを紹介します。
いうなれば、インセクツの極私的谷6ガイド。友人たちと呑むのもいいし、ひとりでカレーを食べるのもいい、われらが谷6。
ぜひ今度、ぶらっと散歩にきてみて。


 
Vol. 10 特集『私たちのアジア』
2018.6.30 発刊
IN/SECTS vol10

今号はアジアの特集です。といってもイーストアジア。
韓国、台湾、中国、香港を中心に、編集部からつながる各地の“個”を1冊にまとめてみました。
それは出版事情からお茶の話までさまざま。
題して「私たちのアジア」です。
私たち編集部のモチベーションはガイド本では紹介されない、個人の視点から見えてくる、その土地ならではの、現在進行形の小さなカルチャーです。
それは、都市をつなぐ共感のベースになるかもしれないし、その土地で、自分の頭で考え、なにかを実行しようとする
挑戦者の背中を押すアイデアとなるかもしれません。
いうなればアジアのインディペンデントなフレッシュ。
ともかく、同時代の同アジアで、“自分たちでやってみる”、そんなガッツがどんどん生まれているようです。
というわけでハロー! ニーハオ! アニョハセヨ!


 
Vol. 9 特集『いいお店のつくり方2』
2017.12.10 発刊
IN/SECTS vol9

今号の特集は“いいお店のつくり方2”です。
開店の経緯や店主のフィロソフィーなど、お店の内側に 迫った小誌Vol.6.5『いいお店のつくり方』は、おかげさまでたしかな反響を得ることができました。
編集部としては、いいお店の“いい”に迫ることで、現在形の十人十店の個人商店のあり方を知ることができたと同時に、インディペンデントな考えを持って社会と接する可能性に今一度スポットを当てなくては、と奮起した次第です。
というわけで「いいお店のつくり方」第二弾。
あらためまして、“いい”はどこからやってくるのか。
■カバー 阿部伸二(カレラ)


 
Vol. 8 特集『新しいもの、未知なるもの』
2017.7.10 発刊
IN/SECTS vol8

今号の特集は“新しいもの、未知なるもの”です。
それはビットコインなどニューな未来の可能性のことでもあるし、イスラム教徒の生活など、私たち編集部にとってアンノウンな世界の話でもあります。
知ったような気分にだけはなれる時代だからこそ、それらの挑戦者と実践者から直接、話を聞いてみたいのです。
同時に今号は、私たち編集部がテーマとして掲げている“ローカルカルチャー”、ややもすると、ただのスモールサークルとなってしまいがちな
それを“新しいもの、未知なるもの”の観点から再発見する。
そのための見聞録でもあります。
■カバー 金氏徹平


 
Vol. 7 特集『 “おいしい”を巡る』
2016.12.15 発刊
IN/SECTS vol7

今号は、“おいしい”とは? を探る特集です。
探る、といっても舌の肥えたグルメ、
その視点からのみではありません。
食べる環境や食材の背景など、
味覚を包むストーリーに焦点を当てる試みです。
僧侶、青果店主、料理人、農業家などへの
インタビューをメインに
“おいしい”はどうやってうまれ、ここまでやってきたのか?
それぞれの観点からの“おいしい”をご紹介したいと思います。
■表紙イラスト 河合 浩


 
Vol. 6.5 特集『いいお店のつくり方』
2016.5.20 発刊
IN/SECTS vol6.5 “いい”お店はどうやってつくられているのか? そもそも“いい”とは?
今号は、フランス料理店からレコードショップ、
銭湯などジャンルを問わず
編集部が〝いい〟と考える関西のお店を紐解く特集です。
店主のモットーや経歴のみならず開店資金まで、
その裏側にフォーカスします!
■表紙イラスト 黒木雅巳


 
Vol. 06 特集『日記』
2014.12.15 発刊

みんなじっさいどんな日々を過ごし、
どんな考えを巡らせている?
それらはSNS上ではなく、
日記という紙の上で綴られるものでは。
今号は“日記”に焦点をあてた特集号です。
編集部と繋がりのある、
さまざまなひとたちの暮らしに着目し、
日々の小さな記録から
同時代の共感を浮き彫りにできれば、と考えています。
■カバーインタビュー 蓮沼執太


 
Vol. 05 特集『OSAKA VISION』
2012.9.18 発刊
インセクツ005

大阪って派手で賑やかで面白い!
実際そうかもしれないけれど
ローカル大阪に根ざす編集部だからこそ
あらためて、そしてあらたなる大阪らしさ、を
考えてみたい。
■カバーインタビュー 小籔千豊


 
Vol. 04 特集『もうかりまっか?~私たちの働き方2011~』
2011.10.31 発刊

みなさん、働くことをどう考えてます? 
今号はユニークな仕事観や働き方を徹底紹介。
題して『もうかりまっか?』。
でもお金の話だけを聞きたいわけじゃない。
彼らの独自のもうけ話から未来を見据えることができるのでは!?
■カバーロング対談 二階堂和美 × Bose(スチャダラパー)


 
Vol. 03 特集『クロスカルチャー 2011』sold out
2011.4.25 発刊
インセクツ03

音楽×アート×演劇×ダンス×フードなどなど。
今、ジャンルを軽やかに横断するスタイルが目覚ましい。
彼らは未来の民族? 現場はまるで
高校の文化祭のようでフレッシュだ。
ここには未来へのワクワクが隠されている!
■カバーインタビュー 星野源


 
Vol. 02 特集『ローカル・アート』
2010.9.15 発刊
インセクツ02

みんな芸術の話になると急に声が小さくなるのはなぜだろう?
そもそも私たちにとってアートってどんな存在…?
今号は、関西を中心に活躍する
アーティストやスポットにフォーカス。
門外漢による門外漢のための芸術特集です。
■カバーロング対談 EYE (BOREDOMS) × OORUTAICHI


 
Vol. 01  特集『ひとり。』sold out
2009.10.11 発刊
インセクツ01

いつだって自分だけのルールを持っているひとは
たくましい。
今号では、ソロミュージシャン、ピン芸人、
ひとりで運営しているお店など、
そのこだわりスピリッツに迫ります!
■カバーロングインタビュー コーネリアス


 
Vol. 00 特集『生駒が面白い。』sold out
2009.5.15 創刊
インセクツ00

梅田や難波の街にはもう飽きた。。
というわけで未来の新天地を想像すると…。
大阪から車で30分、いま噂の生駒山には
そのヒントがあるかもしれない。空気もいいし。
■カバーロングインタビュー 坂本龍一



 
 
【 最新号 取り扱い店舗 】 ※ 直販店のみ掲載(10月18日更新)
 
大手書店でも取り扱いがございます。
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大阪

Calo Bookshop & Cafe(肥後橋)
blackbird books(豊中)
LVDB BOOKS(田辺)
FOLK old book store & restaurant(北浜)
toi books (本町)
梅田 蔦屋書店 (梅田)
スタンダードブックストア (通販のみ)

京都

ホホホ座三条大橋店(三条大橋)
JET SET(河原町)
誠光社(丸太町)
京都岡崎 蔦屋書店(岡崎)
ホホホ座浄土寺店(馬場町)
恵文社一乗寺(一乗寺)
TUNE STAY KYOTO BOOKSTORE(京都駅前)

兵庫

1003(元町)
784JUNCTIONCAFE(塩屋)

滋賀

六月の水曜日(近江市)
半月舎(彦根市)

和歌山

本屋プラグ(和歌山市)

和歌山

本屋プラグ(和歌山市)

福井

HOSHIDO(福井市)

秋田

乃帆書房(大町)

岩手

BOOKNERD(盛岡市)

東京

SUNNY BOY BOOKS(学芸大学)
本屋B&B(下北沢)
本屋Title(荻窪)
Magazine isn't dead.(世田谷)
代官山 蔦屋書店(渋谷)
NADiff(恵比寿)
SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS(神山)
青と夜ノ空(吉祥寺)
H.A.Bookstore(蔵前)

福島

リードブックス(いわき市)

茨城

PEOPLE BOOKSTORE(筑波)

群馬

REBEL BOOKS(高崎市)

長野

BOOKS&CAFE NABO(上田市)

富山

ひらすま書房(射水市)

石川

ISHIBIKI PUBLIC(金沢市)
オヨヨ書林 シンタテマチ店(金沢市)

愛知

ON READING(名古屋市)
銀界(岡崎市)
LIVERARY Extra(期間限定)(岡崎市)

岡山

451BOOKS(玉野市)

広島

READAN DEAT(広島市)

島根

artos Books Store(南田町)

鳥取

汽水空港(東伯郡湯梨浜町)

香川

本屋ルヌガンガ(高松市)

福岡

taramu books & cafe(大牟田市)
ブックスキューブリック箱崎店(箱崎)
MINOU BOOKS AND CAFE(うきは市)


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